表紙のイメージケネス・キューネン著, 藤田博司訳『キューネン数学基礎論講義』(日本評論社2016年)

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正誤表

最終更新日:

この他にも多数の誤字や誤記があると思います. あるいはひょっとしたら数学上の誤りもあるかもしれません. お気付きの点はなんなりとお知らせください.

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第I章

位置
p.94, 8〜9行 定理 I.11.19 定理 I.11.9

第II章

位置
p.188, 6行 \({\mit\Sigma}\vdash_{\vdash}\varphi\) \({\mit\Sigma}\vdash_{\mathcal{L}}\varphi\)
p.197, 下3行 \({\mit\Sigma}\vdash_{\mathcal{L}}(\exists\varphi(x)\rightarrow\varphi(\tau))\) \({\mit\Sigma}\vdash_{\mathcal{L}}(\exists x\varphi(x)\rightarrow\varphi(\tau))\)

第III章

位置
     

第IV章

位置
p.297, 下7行 \(n\notin\omega\)のときは \(x\notin\omega\)のときは
p.299, 下6行 また \(\tau\) が項であるとき, \(\tau\) が変数 \(x\) を含まない項のとき,